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Tema: WOWOW Rock In Japan Festival (2017) 4-Days (The Best) [Music Festival]

  1. #1
    marciano2008
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    Japón WOWOW Rock In Japan Festival (2017) 4-Days (The Best) [Music Festival]




    Rock In Japan Festival 2017 4-Days (The Best)



    Esta es la lista oficial en el orden de difusión de los artistas por los 4 días en "WOWOW Live":
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    SPOILER:

    Day-1


    Parte 1:

    ゴールデンボンバー
    THE BACK HORN
    アルカラ
    OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND
    NUBO
    KNOCK OUT MONKEY
    ウソツキ
    Dragon Ash
    Czecho No Republic
    大森靖子
    赤い公園
    SIX LOUNGE
    ビッケブランカ
    水曜日のカンパネラ
    東京スカパラダイスオーケストラ
    The Birthday
    空想委員会
    SAKANAMON
    上白石萌音
    Creepy Nuts
    真心ブラザーズ
    LiSA
    SKY-HI & THE SUPER FLYERS
    Suchmos

    Parte 2:

    MONOEYES
    フレデリック
    ナオト・インティライミ
    ZAZEN BOYS
    打首獄門同好会
    ONIGAWARA
    シシド・カフカ
    back number
    ストレイテナー
    THE ORAL CIGARETTES
    ユニコーン
    大塚 愛
    Nulbarich
    G-FREAK FACTORY
    ART-SCHOOL
    リーガルリリー
    SWANKY DANK
    TRICERATOPS
    岡崎体育
    SUPER BEAVER
    B'z

    Day-2


    Parte 1:

    WANIMA
    チャットモンチー
    夜の本気ダンス
    never young beach
    ワルキューレ
    Lenny code fiction
    Rhythmic Toy World
    KREVA
    175R
    The BONEZ
    女王蜂
    COUNTRY YARD
    手嶌葵
    a flood of circle
    ココロオークション
    RHYMESTER
    Little Glee Monster
    フジファブリック
    sumika
    10-FEET
    吉澤嘉代子
    雨のパレード
    LOVE PSYCHEDELICO
    SCANDAL
    go!go!vanillas
    エレファントカシマシ

    Parte 2:

    [Alexandros]
    Nothing's Carved In Stone
    Crossfaith
    さユり
    Yogee New Waves
    モノブライト
    Official髭男dism
    ゆず
    OKAMOTO'S
    MONGOL800
    ドレスコーズ
    きのこ帝国
    OLDCODEX
    a crowd of rebellion
    SHE'S
    ドラマチックアラスカ
    魔法少女になり隊
    plenty
    THE BAWDIES
    キュウソネコカミ
    桑田佳祐

    Day-3


    Parte 1:

    the HIATUS
    チームしゃちほこ
    グッドモーニングアメリカ
    Plastic Tree
    感覚ピエロ
    ベリーグッドマン
    LAMP IN TERREN
    NICO Touches the Walls
    TOTALFAT
    SILENT SIREN
    the GazettE
    WOMCADOLE
    Bentham
    植田真梨恵
    ポルカドットスティングレイ
    FLOWER FLOWER
    家入レオ
    locofrank
    クリープハイプ
    Shout it Out
    Charisma.com
    MUCC
    BRADIO
    BLUE ENCOUNT
    ももいろクローバーZ

    Parte 2:

    KICK THE CAN CREW
    MY FIRST STORY
    パスピエ
    ASPARAGUS
    宇宙まお
    おいしくるメロンパン
    Perfume
    BIGMAMA
    VAMPS
    androp
    平井 大
    QoN
    尾崎裕哉
    フレンズ
    Xmas Eileen
    Aimer
    サンボマスター
    04 Limited Sazabys
    サカナクション


    Day-4


    Parte 1:

    欅坂46
    SPECIAL OTHERS
    dustbox
    爆弾ジョニー
    マキタスポーツ
    NakamuraEmi
    モーモールルギャバン
    miwa
    SOIL&"PIMP"SESSIONS
    Mrs. GREEN APPLE
    DADARAY
    あゆみくりかまき
    三戸なつめ
    中村一義
    cinema staff
    アンジュルム
    Aqua Timez
    GOOD4NOTHING
    KANA-BOON
    yonige
    tacica
    Dizzy Sunfist
    藤原さくら
    9mm Parabellum Bullet
    ROTTENGRAFFTY
    RIP SLYME

    Parte 2:

    きゃりーぱみゅぱみゅ
    SHANK
    スキマスイッチ
    忘れらんねえよ
    DAOKO
    LOW IQ 01 & THE RHYTHM MAKERS+
    め組
    ポルノグラフィティ
    KEYTALK
    POLYSICS
    coldrain
    AK-69
    NAMBA69
    日食なつこ
    ハルカトミユキ
    竹原ピストル
    GLIM SPANKY
    CAPSULE
    ヤバイTシャツ屋さん
    Base Ball Bear
    RADWIMPS




    Este festival veraniego denominado "Rock In Japan FES.2017" es un evento anual que se hacía de tres días desde el 2000 hasta el 2013, pero a partir del 2014 es de 4 días y que es celebrado a principios de agosto (5, 6, 11 y 12) organizado por Rockin'on en el Seaside Park Hitachi, en Hitachinaka, Ibaraki, Japón. En este festival aparecen artistas de J-Rock y J-Pop siendo el evento de rock más grande de Japón en términos de asistencia siendo la del 2016 alrededor de 240,000 espectadores en comparación con la del 2000 que fue de 60,000.

    + YouTube Video
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    Esta transmisión la realizó la cadena japonesa WOWOW Live y posteriormente editada para su divulgación por televisión de la siguiente manera: cada día tiene una primera y segunda parte de 2h.30m por cada parte lo que nos arroja la cifra de 20 horas por los 4 días. Esto significaría que a algunos artistas les recortaron algunos temas como en el caso de "Perfume" en que nos muestran 2 canciones en ese orden: 'If You Wanna' y 'TOKIO GIRL' pero realmente la primera seria el cuarto tema y la segunda el noveno tema. Todo esto es comprensible ya tiene que cuadrar con los horarios de TV que no pueden ser de muchas horas.





    Los 56 artistas que han sido elegidos es de acuerdo al estilo musical de este foro y de otros factores por lo que el orden en que aparecen es porque se empezó por el primer dia hasta el último aunque hubiese querido que sean más pero ya no era posible. Esta selección de artistas es la mejor opción ya que el tamaño total de este evento es 40 veces el número de días de este festival por lo que no es dable como DD:
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    01. THE BACK HORN


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    1998年結成の日本のオルタナティヴ・ロック・バンド。通称は“バクホン”。メンバーは山田将司(vo) 、菅波栄純(g)、松田晋二(ds)、岡峰光舟(b)の4名。東京・下北沢を拠点とし、2001年にシング ル「サニー」でメジャー・デビュー。心に突き刺さるような歌詞とへヴィなグルーヴで注目され、以降の日本の ヘヴィ・ロック・シーンで存在感を発揮。独創的な世界観を持ち、2014年には映画『光の音色 -THE BACK HORN Film-』に制作参加するなどクリエイターとの共演も多い。2015年の『運命開花』で11枚のアルバムを数える。 2016年2月より〈「KYO-MEIワンマンツアー」~運命開歌~〉を開催。



    02. Dragon Ash


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    日本のミクスチャー・ロック・バンド。メンバーはKj(vo,g)、桜井誠(ds)、BOTS(DJ)、H IROKI(g)、DRI-V(DANCE)、ATSUSHI(DANCE)。1997年に降谷建志(Kj)、馬場育三(IKUZON E/b)、桜井の3人組でデビュー。「Life goes on」「FANTASISTA」などのヒットを重ね、一躍トップ・バンドとして人気を博す。2003年より 7人編成となるも、2012年にIKUZONEが急逝。翌年より6名で活動を継続。2014年にはキャリア 初の日本武道館公演を開催。アルバム10枚を経て、2017年5月に11thアルバム『MAJESTIC』 をリリース。



    03. Czecho No Republic


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    2010年3月、武井優心(vo,b)、山崎正太郎(ds)を中心に結成したロック・バンド。2013年よ り正式に武井、山崎、八木類(g,cho,syn)、砂川一黄(g)、タカハシマイ(cho,syn,pe r)の5名のメンバーで活動を展開。バンド名は“チェコ”という語感の響きの良さや志向する音楽の方向性な どから命名。2011年の『Maminka』がCDショップ大賞にノミネートされ注目されると、2013年 にアルバム『NEVERLAND』でメジャーへ進出。以降、精力的にライヴや楽曲制作、コラボレーションを 重ねて話題を集める。2016年7月、メジャー4thアルバム『DREAMS』をリリース。



    04. 水曜日のカンパネラ


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    日本の音楽ユニット。メンバーはコムアイ、ケンモチヒデフミ(釼持英郁)、Dir.Fなどで構成され、ヴォ ーカルを中心としたステージングはコムアイが単体で務める。ユニット名は“水曜日に打ち合わせが多かったか ら…”ほかさまざまな理由から。2013年3月よりライヴ活動を開始。全国各地のライヴやフェスに出演する 一方、個性的なMVやパフォーマンスで注目を浴びる。2015年の「ヤフオク!」のCM出演で知名度を高め ると、ワンマンツアーも軒並みソールドアウトになるなど一躍人気アーティストへと成長。2016年のアルバ ム『UMA』でメジャー・デビュー。2017年2月に初メジャー・アルバム『SUPERMAN』をリリース 。



    05. 上白石萌音


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    1998年1月27日生まれ、鹿児島県鹿児島市出身の日本の女優/歌手。2011年1月、13歳の時に〈東 宝シンデレラオーディション〉で審査員特別賞を獲得し、同グランプリとなった妹の上白石萌歌(11歳)との 姉妹受賞で話題に。2014年の初主演映画『舞妓はレディ』では小春名義で主題歌も担当し、第38回日本ア カデミー賞・新人俳優賞ほか数多くの賞を受賞。2015年にはミュージカル『赤毛のアン』で主演。2016 年は映画『ちはやふる』に出演、長編アニメ映画『君の名は。』で主演を務めるなど、実力派若手女優として注 目を浴びている。同年10月にミニ・アルバム『chouchou』で歌手としてメジャー・デビ ュー。



    06. MONOEYES


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    日本のロック・バンド。メンバーは細美武士(vo,g/the HIATUS、ELLEGARDEN、the LOW-ATUS)、戸高賢史(g/ART-SCHOOL、Ropes)、スコット・マーフィー(b,cho/アリスター、スコット&リバース)、一瀬 正和(ds/ASPARAGUS)の4名で構成。バンド名はアニメ『機動戦士ガンダム』のモビルスーツの特 徴、モノアイ(単眼)から。当初は細美のソロとして始動。2015年6月にデビューし、翌月に1stアルバ ム『A Mirage In The Sun』を発表。全国ツアーを盛況のうちに終える。2017年に2ndアルバム『Dim The Lights』をリリース。



    07. back number


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    群馬県出身のロック・バンド。メンバーは清水依与吏(vo,g)、小島和也(b,cho)、栗原寿(ds) の3名。2004年に清水を中心に結成。幾度かのメンバーチェンジを経て、2007年より現編成となる。骨 太なギター・サウンドと叙情性のあるセンチメンタルなメロディが注目され、2011年にシングル「はなびら 」でメジャー・デビュー。ドラマ主題歌やCMソングなど印象に残る楽曲を多く発表しながら、2013年には 初の日本武道館公演を成功させるなど、人気バンドとしての地位を確立。2016年末発表の初のベスト作『ア ンコール』が第31回日本ゴールドディスク大賞「ベスト5アルバム」に選ばれるなど、評価も高 い。



    08. 大森靖子


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    1987年9月18日生まれ、愛媛県松山市出身の女性シンガー・ソングライター。武蔵野美術大学卒。大学進 学を機に上京し、高円寺を拠点として活動。弾き語りライヴが口コミで話題に。2011年からは大森靖子&T HEピンクトカレフとしてのバンド活動も開始。“激情派”とも呼ばれるパフォーマンスや詞世界が業界でも注 目される。2014年のシングル「きゅるきゅる」でメジャー・デビューし、強い印象を残すも、2015年5 月にTHEピンクトカレフが解散。出産を経て、2016年に復帰。2017年は3月に『kitixxxga ia』、9月に『MUTEKI』をリリース。



    09. Nulbarich


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    シンガー・ソングライターのJQを中心としたバンド。知り合いの尊敬するミュージシャンに声をかけて、20 16年の初頭に結成。バンド名は“null=ゼロ、形なく限りなく無の状態”、“but=しかし”、“Ri ch=裕福、満たされている”を凝縮させた造語で“金や物がなくとも心はリッチ”の意味を込めている。20 16年6月に限定シングル「Hometown」でデビュー。同年10月にアルバム『Guess Who?』をリリース。



    10. ART-SCHOOL


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    日本のオルタナティヴ・ロック・バンド。愛称は“アート”。木下理樹(vo,g)を中心に2000年3月に 結成。同年9月に1stミニ・アルバム『SONIC DEAD KIDS』を発表。全国各地でライヴ活動を展開し、狂気なヴォーカルと轟音ギター、純度の高いポップネスに よる“内省型シューゲイザー・ギター・ロックの代表格”と評されて話題に。2002年10月にシングル「D IVA」でメジャー・デビュー。以降、メンバーチェンジを重ねながら斬新な現在進行形のロックを追求。20 15年2月のライヴをもって活動休止となるも、同年末の活動再開を発表。2016年2月に新木場にてワンマ ンライヴを開催。



    11. リーガルリリ


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    東京を中心に活動するガールズ・バンド。メンバーはたかはしほのか(vo,g/1997年12月10日生ま れ)、ゆきやま(ds/1997年10月24日生まれ)、白石はるか(b/1998年4月28日生まれ)の 3名。2014年7月に結成。自主企画〈来ちゃう?!〉やカナダ3都市を回る公演に参加するなど、国内外で 精力的にライヴを展開。2016年10月に初の全国流通盤となるミニ・アルバム『the Post』を発表。2017年7月に2ndミニ・アルバム『the Radio』をリリース。



    12. B'z


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    日本を代表するロック・ユニット。大阪府出身の松本孝弘(g)と岡山県出身の稲葉浩志(vo)で構成。19 88年にデビュー。90年の「太陽のKomachi Angel」以降シングル連続初登場首位獲得数を重ねるほか、日本でのアルバム総売上枚数歴代1位としてギ ネス認定されるなど、日本の音楽シーンで数多くの記録を樹立するモンスター・ユニットへと成長 。〈LIVE-GYM〉ほかライヴ活動も積極的で、海外アーティストとの共演も少なくない。2007年はアジア圏ミュージ シャンとして“ハリウッド・ロックウォーク”に初めて殿堂入りを果たす。また、それぞれソロ活動も精力的に 展開。



    13. WANIMA


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    日本のロック・バンド。メンバーはKENTA(vo,b)、KO-SHIN(g,cho)、FUJI(ds,cho)の熊本県出身の3名。2007年の前身バンドのHANI MA解散後にKENTAが上京し、2008年春に結成。2012年12月より現体制となる。Ken Yokoyamaのツアー帯同などで注目を浴びると、全国ツアーや大型フェス出演など精力的にライヴ活動を 展開。2015年に初フル・アルバム『Are You Coming?』を発表。2016年にはフジロックへの出演を果たす。2017年早々には“三太郎シリーズ ”CM「やってみよう」でも話題に。同年5月の「Gotta Go!!」でシングル3枚を数える。



    14. チャットモンチー


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    徳島県出身のガールズ・ロック・バンド。メンバーは1983年生まれの橋本絵莉子と福岡晃子。2000年に 橋本を中心に結成し、2005年にメジャー・デビュー。ソリッドかつタイトな音作りとグルーヴ感あふれるロ ック・サウンドで注目を浴びると、対バンや野外フェスなどを含む数多くのライヴ出演を重ね、一躍人気バンド へ成長。2011年9月以降は現編成となり、サポートを迎えながら精力的にライヴを展開。2016年には地 元・徳島にて初の屋内型フェスを主催。2016年までシングル18枚、オリジナル・アルバム6枚を発表。2 017年4月にシングル「Magical Fiction」をリリース。



    15. KREVA


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    1976年6月18日生まれ、東京都出身のラッパー/シンガー・ソングライター/プロデューサー。愛称は“ Dr. K”。99年より〈B-BOY PARK〉3連覇を達成した圧倒的なラップ・スキルが特色。大学時代からBY PHAR THE DOPEST、97年よりKICK THE CAN CREWの一員として活動し、2002年には『紅白歌合戦』にも出場。2004年よりソロを始動、コラボレ ーションや楽曲提供も積極的に行なう。また、9月8日には“クレバの日”として〈908 FESTIVAL〉を主催するなど、趣向を凝らしたライヴを開催。2017年2月に7枚目のアルバム『嘘と 煩悩』をリリース。



    16. 175R


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    1998年にSHOGO(vo)を中心に結成し、地元の北九州を中心にライブ活動をスタート。2003年に シングル『ハッピーライフ』でメジャーデビューを果たし、その年の大晦日にNHK紅白歌合戦に出場した。2 004年に初の日本武道館公演を成功に収め、その後もリリースや海外公演など幅広く活動。2011年に活動 休止をするが、2016年12月に活動再開を発表。2017年4月に6年ぶりとなるワンマンライブを日比谷 野外大音楽堂と大阪城野外音楽堂で行った。



    17. COUNTRY YARD


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    2007年に東京都町田市で結成されたメロディック・ハードコア・バンド。2010年9月に1stフル・ア ルバム『Modern Sounds』を発表。極上なメロディと高い歌唱力、ブレのない圧倒的な演奏力で、国内だけでなく韓国、香 港、台湾などアジアでも存在感を発揮。2015年4月、ミニ・アルバム『Bows And Arrows』をリリース。現在、Hayato Mochizuki(Vo/Gt)、Keisaku “Sit” Matsuura(Vo/Ba)、Yu-ki Miyamoto(Gt/Cho)、Masayuki Yamazaki(Dr)の4人で活動中。



    18. 手嶌葵


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    1987年6月21日生まれ、福岡県出身の歌手。2003年より音楽活動を開始。2003、2004年と福 岡で行なわれたフェス〈DIVA〉に出場。翌年には韓国での〈日韓スローミュージックの世界〉に出演し、好 評を博す。当時歌唱し、デモテープに収められたベット・ミドラー「ローズ」のカヴァーがスタジオジブリのプ ロデューサーの鈴木敏夫の耳目に留まると、映画『ゲド戦記』の挿入歌「テルーの唄」および主題歌「時の歌」 に抜擢され、2006年6月にデビュー。以降も透明感に満ちたピュアな歌声で高い人気を集める。2016年 までにシングル5枚、アルバム12枚を発表。また、ライヴ活動も精力的に展開。



    19. フジファブリック


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    日本のロック・バンド。2000年に志村正彦を中心に結成。日本的情緒があふれるキャッチーなメロディと変 幻自在なサウンドで人気を呼び、2004年にシングル「桜の季節」でメジャー・デビュー。2009年12月 に志村が急逝するも、その後は山内総一郎(vo,g)、金澤ダイスケ(key)、加藤慎一(b)で活動を継 続。2014年にはバンド史上初となる単独での日本武道館公演を達成。J-POPシーン屈指の個性的バンドとして活躍。2016年までシングル18枚、アルバム9枚を発表。2017 年2月には山田孝之を迎えた19thシングル「カンヌの休日」をリリース。



    20. 雨のパレード


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    福永浩平(Vo)、山崎康介(Gt)、是永亮祐(Ba)、大澤実音穂(Dr)。2013 年に結成。 ポストダブステップ、80‘sPOP、インディR&B、エレクトロハウス、アンビエント、TRAPなど様々 なジャンルを超えたその音楽性はもちろん、アナログシンセやサンプラー、ドラムマシーンなどを取り入れた、 バンドという形態に拘らないサウンドメイクで大きな注目を集めている。 2016年3月2日1stフルアルバム『New generation』でメジャーデビューし、7月20日にリリースしたメジャー1stシングル『You』 はSSTVのヘビーローテーション「POWER PUSH!」をはじめ、各地のラジオ局でも続々とローテーションを獲得、リリース後に行われた渋谷クアトロ ワンマンを含む東名阪ツアーは全公演チケット即日ソールドアウト。12月21日には2ndシングル『sta ge』( TBS系テレビ「CDTV」のエンディングテーマ)をリリースした。2017年3月からはアルバムと同タイ トルの全国ツアー『Change your pops』を開催する。



    21. LOVE PSYCHEDELICO


    Spoiler:
    SPOILER:
    日本のロック・ユニット。メンバーはKUMI(vo,g)とNAOKI(g,b,key)。1997年に青 山学院大学の音楽サークル内で結成。2000年にシングル「LADY MADONNA~憂鬱なるスパイダー~」でデビュー。70年代ロックを現代に昇華したギター・サウンドやク ールなヴォーカルなどで注目を浴び、2001年の1stアルバム『THE GREATEST HITS』以降すべてのアルバムで好調なセールスを記録。2016年までにシングル14枚、オリジナル・ア ルバム6枚を発表。2017年7月に7作目『LOVE YOUR LOVE』をリリース。



    22. SCANDAL


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    2006年に大阪で結成された4人組のガールズ・バンド。メンバーはHARUNA(vo,g)、MAMI( g)、TOMOMI(b)、RINA(ds)。大阪城公園でのストリートライヴや関西のライヴハウスへ出演 しながら、2008年に限定シングル「スペースレンジャー」を発表。北米6都市ツアーや仏、香港でもライヴ を経験し、同年に1stシングル「DOLL」でメジャー・デビューを飾る。2012年の日本武道館ワンマン 公演は、当時結成から5年7ヵ月というガールズ・バンド史上最速を記録。2014年12月、6枚目のオリジ ナル・アルバム『HELLO WORLD』をリリース。



    23. go!go!vanillas


    Spoiler:
    SPOILER:
    日本のロックンロール・バンド。メンバーは牧達弥(vo,g)、長谷川プリティ敬祐(b)、ジェットセイヤ (ds)、柳沢進太郎(g)の4名。2013年7月のアルバム『SHAKE』以降注目を浴び、2014年1 1月にアルバム『Magic Number』でメジャー・デビュー。「マジック」がメディアのパワープレイを獲得して名を広めると、その 後も精力的なライヴを重ねながら、THE BAWDIESらとのコラボレーションなど幅広く活動を展開。2017年1月の3rdシングル「おはようカ ルチャー」発表後のツアーでは全会場ソールドアウトとなるなど、高い人気を博している。



    24. [Alexandros]


    Spoiler:
    SPOILER:
    日本のロック・バンド。メンバーは川上洋平(vo,g)、磯部寛之(b,cho)、白井眞輝(g)、庄村聡 泰(ds)の4名。愛称は“アレキ”“ドロス”。2007年に[Champagne]名義で本格的に活動をスタート。2014年3月の日本武道館公演でバンド名を現名称へ改名。2014年6月 、[Alexandros]名義としては初のシングル「Adventure/Droshky!」を発表。2015年は日本武道館単独公 演、アルバムリリースツアーなど精力的にライヴ活動を展開。2016年11月の通算6枚目、現名義で2枚目 のアルバム『EXIST!』で自身初の1位を獲得。



    25. Crossfaith


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    大阪出身のメタルコア・バンド。2006年に始動し、ストリングスやエレクトロニカの要素を取り入れたドラ マティックな叙情的メタルコア/スクリーモを展開。2009年に1stアルバム『The Artificial theory for the Dramatic Beauty』を発表。その独創的な作風で、国内はもとより欧米やアジア圏でも注目を集める。2012年、 英国の名門マネジメント〈Raw Power Management〉との契約も話題に。2014年、英最大のロック・フェス“DOWNLOAD FESTIVAL”のメインステージに出演、欧州ヘッドライナー・ツアーを発表するなど、ワールドワイドに 活躍。



    26. さユり


    Spoiler:
    SPOILER:
    “酸欠少女”さユりは、人と違う感性・価値観に、優越感と同じくらいのコンプレックスを抱く“酸 欠世代” の象徴=「酸欠少女」として、アコギをかき鳴らしながら歌う、20歳の2.5次元パラレルシンガーソングラ イター。さユりは3人に分裂し生息しており、それぞれの活動領域は2次元・3次元とパラレルで神出鬼没であ る。フジテレビ“ノイタミナ”アニメ「乱歩奇譚 Game of Laplace」ED「ミカヅキ」で2015年8月26日メジャーデビュー。2016年2月24日には2n dシングルとして、同じくフジテレビ”ノイタミナ”アニメの「僕だけがいない街」ED「それは小さな光のよ うな」を発表。2016年6月24日には配信限定EP「るーららるーらーるららるーらー」をリリースし、i Tunesトップアルバム総合チャート1位を獲得した。



    27. 魔法少女になり隊


    Spoiler:
    SPOILER:
    ラウドでポップでファンタジーなRPG系バンド。愛称は“ましょ隊”。メンバーは火寺バジル(vo)、ga ri(VJ,vo)、ウイ・ビトン(g)、明治(g)の4名。2014年にバンド・コンテスト〈RO69J ACK 2014〉で優勝し、ラウド、ダンス、デスシャウト、ヲタ芸、VJ、何でもありの極上エンターテインメント 集団として注目される。2015年に1stミニ・アルバム『冒険の書1』を発表。2016年に1stシング ル「KI-RA-RI」でメジャー・デビューを果たす。2017年に初フル・アルバム『魔法少女になり隊~まだ知らぬ勇者た ちへ~』をリリース。



    28. 桑田佳祐


    Spoiler:
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    1956年2月26日生まれ、神奈川県茅ヶ崎市出身のミュージシャン。ロック・バンド、サザンオールスター ズのフロントマンとして知られる。原由子は妻。青山学院大学在学中よりバンド活動を行ない、サザンオールス ターズとしてデビュー。86年にはKUWATA BANDを結成し、87年にシングル「悲しい気持ち(JUST A MAN IN LOVE)」でソロ・デビュー。以降、バンド活動と両立して「波乗りジョニー」「白い恋人達」などのヒット を放つ。一時病気治療のためシーンを離れるも、2010年末の『紅白歌合戦』で復帰。2014年に紫綬褒章 受章。2017年にソロ5作目となる『がらくた』をリリース。



    29. the HIATUS


    Spoiler:
    SPOILER:
    日本のロック・バンド。2008年のELLEGARDENの活動休止後に細美武士(vo,g)が立ち上げ、 活動開始。メンバーは細美のほか、masasucks(g)、ウエノコウジ(b)、柏倉隆史(ds)、伊澤 一葉(key)、一瀬正和(ds)の6名。2009年4月、幕張メッセでの“PUNKSPRING”にて初 ライヴを実施。同年5月の1stアルバム『Trash We'd Love』は初登場1位を記録し、直後のツアーや大型フェスも盛況となるなど、大きな注目を浴びる。201 2年の堀江博久(key)の脱退により、その後はツアーメンバーの伊澤が楽曲制作にも参加。2014年12 月には初の日本武道館公演を開催。



    30. チームしゃちほこ


    Spoiler:
    SPOILER:
    名古屋発の女性アイドル・グループ。2011年に“ももクロ3姉妹の末っ子”グループとして結成。メンバー は秋本帆華、咲良菜緒、安藤ゆず、大黒柚姫、坂本遥奈、伊藤千由李の6名。2013年6月のシングル「首都 移転計画」で全国メジャー・デビュー。2014年5月のメジャー3rdシングル「いいくらし」が週間2位と なり、一躍知名度を高める。同年8月の1stアルバム『ひまつぶし』も初登場3位のヒットを記録。2016 年8月までにシングル10枚、アルバム1枚、ミニ・アルバム2枚を発表。ライヴも活発で、2016年には幕 張メッセ、日本武道館、横浜アリーナと大規模公演を開催。



    31. Plastic Tree


    Spoiler:
    SPOILER:
    日本のロック・バンド。メンバーは有村竜太朗(vo)、長谷川正(b)、ナカヤマアキラ(g)、佐藤ケンケ ン(ds)の4名。略称は“プラ”。1993年12月、有村と長谷川を中心に結成。インディ時代より精力的 なライヴ活動で着実に人気を拡大し、97年6月にシングル「割れた窓」でメジャー・デビュー。攻撃的なギタ ー・ロックからポップまで多岐にわたるサウンドや特徴的なヴォーカル、バンドの独特な世界観を持つ唯一無二 の存在として、メンバーチェンジを重ねながら確固たる地位を構築。2016年までにシングル38枚、アルバ ム13枚を発表。2017年1月にシングル「念力」をリリース。3月よりデビュー二十周年記念ツアーを開催 。



    32. TOTALFAT


    Spoiler:
    SPOILER:
    日本のメロディック・ハードコア・バンド。メンバーはJose(vo,g)、Shun(vo,b)、Kub oty(g,cho)、Bunta(ds,cho)の4名。2000年の結成当初より東京都内を中心にライ ヴを開始し、インディ・パンク・シーンで耳目を集める。2010年の4thアルバム『OVER DRIVE』でメジャーへ進出。オフスプリング、グッド・シャーロット、ニュー・ファウンド・グローリーな ど海外のバンドとも数多く共演し、日本のメロコア・シーンで存在感を発揮。2016年には〈PUNKSPR ING〉でヘッドライナーを務める。2017年に8thフル・アルバム『FAT』をリリース。



    33. SILENT SIREN


    Spoiler:
    SPOILER:
    2010年結成、原宿発のガールズ・バンド。愛称は“サイサイ”。読者モデル出身のすぅ(吉田菫)、ひなん ちゅ(梅村妃奈子)、あいにゃん(山内あいな)、ゆかるん(黒坂優香子)の4名で構成。ポップでエレクトロ な音色に勢いのあるバンド・サウンドをミックスした音作りが持ち味。2012年11月にシングル「Swee t Pop!」でメジャー・デビュー。香港公演をはじめアジア進出にも積極的で、2015年1月にはガールズ・ バンド史上デビュー後最短で日本武道館ワンマン公演を開催するなど、ガールズ・バンドでの確固たる地位を築 く。2016年3月には4thアルバム『S』をリリース。



    34. the GazettE


    Spoiler:
    SPOILER:
    2002年1月結成のヴィジュアル系ロック・バンド。メンバーは流鬼(vo)、葵(g)、麗(g)、れいた (b)、戒(ds)。別名を“大日本異端芸者”と名乗り、都内を中心にライヴ活動を重ね、ヴィジュアル・シ ーンで頭角を現す。2004年7月に「未成年」「舐~zetsu~」「ザクロ型の憂鬱」を発表し、本格的に CDデビューすると、インディ・チャートを席巻。2005年、シングル「Cassis」でメジャー・デビュ ーを果たす。翌年には日本武道館公演を成功。以降、海外ツアーも開催するなど、常に高い人気を誇るバンドと して活躍。2010年には東京ドーム公演を実施。2013年8月、シングル「FADELESS」をリリース 。



    35. 植田真梨恵


    Spoiler:
    SPOILER:
    1990年9月22日生まれ、福岡県久留米市出身、大阪在住の日本の女性シンガー・ソングライター。中学卒 業を機に単身で大阪に移り、音楽活動を開始。2008年の1stミニ・アルバム『退屈なコッペリア』を含む 3枚のミニ・アルバムや2012年の初フル・アルバム『センチメンタルなリズム』を経て、2014年にシン グル「彼に守ってほしい10のこと」でメジャー・デビュー。全力でひたむきに向き合おうとする強い思いと歌 、圧倒的なライヴの伝播力で注目を浴びる。2015年2月にメジャー1stアルバム『はなしはそれからだ』 を発表。2016年12月に2ndアルバム『ロンリーナイト マジックスペル』をリリース。



    36. FLOWER FLOWER


    Spoiler:
    SPOILER:
    YUI名義でシンガー・ソングライターとして活動していたyuiがリスペクトするミュージシャンとともに2 013年に結成したロック・バンド。メンバーはyui(vo&g)、mura☆jun(key)、mafu mafu(b)、sacchan(ds)の男女4人組。バンド名は“肩の力が抜け、自然と入り込んでくる名 前にしたかった”ことが由来。配信限定で楽曲を発表しながら、イヴェントやフェスなどへ出演を重ねる。20 14年、橋本愛主演の4部作映画『リトル・フォレスト』主題歌として春夏秋冬各編の楽曲を制作し、配信限定 で発表。同年11月、初のCDアルバム『実』をリリース。



    37. ももいろクローバーZ


    Spoiler:
    SPOILER:
    日本のガールズ・ユニット。愛称は“ももクロ”。メンバーは百田夏菜子、玉井詩織、佐々木彩夏、有安杏果、 高城れにの5名。2008年に結成し、翌年にシングル「ももいろパンチ」でデビュー。2010年のシングル 「行くぜっ!怪盗少女」でメジャーへ進出し、その後“ももいろクローバー”から改名して現体制へ。男女別限 定ライヴなどの斬新な企画やアクロバティックなステージングで注目を浴びると、各界にも“モノノフ”と呼ば れる熱心なファンが出現。幅広い層から高い人気を博す。主演映画『幕が上がる』では日本アカデミー賞を受賞 し、女優としても活躍。2016年には初の海外ツアーを開催するなど、精力的なライヴ活動を展 開。



    38. Perfume


    Spoiler:
    SPOILER:
    広島県出身のテクノ・ポップ・ユニット。メンバーは西脇綾香(あ~ちゃん)、樫野有香(かしゆか)、大本彩 乃(のっち)の3名。2001年に活動開始し、当初は広島のローカル・アイドル“ぱふゅ~む”としてデビュ ー。その後、東京に拠点を移して、“Perfume”名義でテクノ・ポップ路線へと転換。2005年にメジ ャー・デビューし、翌年に「ポリリズム」でブレイク。以降、幅広い層からの支持を獲得し、欧米やアジアなど 海外のツアーも盛況。2015年には結成15周年、メジャー・デビュー10周年を迎え、国内外で精力的にラ イヴ活動を展開。2016年に通算6作目のアルバム『COSMIC EXPLORER』をリリース。



    39. BIGMAMA


    Spoiler:
    SPOILER:
    2001年に結成されたロック/エモ・バンド。幾度かのメンバーチェンジを経て、金井政人(vo,g)、柿 沼広也(g,vo)、リアド偉武(ds)、安井英人(b)、東出真緒(vn)の5人編成に。2006年7月 、ミニ・アルバム『short films』を発表。同9月、メンバー脱退を機に活動を休止するも、翌年2月、安井、東出の加入により活動 再開。同6月、新生BIGMAMAとしての1stシングル「BOYS DON'T FLY」を発表。以降、ロックを基軸に紅一点の東出のヴァイオリンを添えた、唯一無二の個性を持つロック・ バンドとして活躍。クラシックを引用した『Roclassick』シリーズも高く評価されてい る。



    40. VAMPS


    Spoiler:
    SPOILER:
    日本のロック・ユニット。HYDE(L'Arc~en~Ciel)とK.A.Z(Oblivi on Dust)によって2008年に結成。同年7月にシングル「LOVE ADDICT」で本格的に始動。ライヴハウスZeppを中心に開催する“籠城型ツアー”をはじめ、アリーナ 、野外、ハロウィンイヴェントなど多彩なステージを展開。また、アジア、欧州、北南米ほかを巡るワールドツ アーなど海外公演にも精力的。2017年は4thアルバム『UNDERWORLD』のほか、北米18ヵ所を 回るUSツアー、7都市22公演の国内ツアー、自身初上陸となる沖縄での野外イベントを開催。



    41. サカナクション


    Spoiler:
    SPOILER:
    2005年結成の札幌出身のロック・バンド。メンバーは山口一郎(vo,g)、岩寺基晴(g)、草刈愛美( b)、岡崎英美(key)、江島啓一(ds)の5名。バンド名は“魚”と“アクション”を組み合わせた造語 から。文学性の高い詞世界と多様なジャンルの要素を混在させた独自のスタイルが特色。2007年にアルバム 『GO TO THE FUTURE』でメジャー・デビュー。2009年のアルバム『シンシロ』以降はチャートの常連となり、20 13年末にはNHK『紅白歌合戦』出場も果たす。また、先進性あふれる独創的なPVも話題に。2015年秋 より全国アリーナ・ホールライヴツアーを開催。



    42. SPECIAL OTHERS


    Spoiler:
    SPOILER:
    1995年、神奈川県立岸根高校の同級生で結成。2000年頃より東京や横浜を拠点に、クラブでのDJイベ ントや路上などで活動。2004年、2005年にインディ盤2作品を発表。各地フェスでのパフォーマンスが 話題となり、2006年6月にミニ・アルバム『IDOL』でメジャー・デビューを果たす。フェスや客演で活 動の場を広げて名を高めると、2009年の3rdアルバム『PB』がチャート10位のヒットを記録。その後 、リリースするアルバムやライヴツアーが高い人気を博す。2014年10月、SPECIAL OTHERS ACOUSTIC名義のデビュー・アルバム『LIGHT』をリリース。



    43. マキタスポーツ


    Spoiler:
    SPOILER:
    1970年1月25日生まれ、山梨県出身のタレント/俳優/ミュージシャン。本名は槙田雄司。浅草キッドの 紹介でオフィス北野に所属。2001年結成のリーダー・バンド、マキタ学級をはじめとする音楽活動のほか、 俳優としても精力的に活動。2012年の映画『苦役列車』での好演により第55回ブルーリボン賞新人賞など 数々の賞を受賞。以降、『花子とアン』『ルーズヴェルト・ゲーム』などの人気ドラマに出演。また、『文學界 』での小説連載や映像監督など活動は多岐にわたる。2015年以降は役者に加え、主宰ライヴ〈LIVE@マ キタスポーツ〉の定期化やバンド“Fly or Die”での活動なども活発化。“表現者”として大いに耳目を集めている。



    44. モーモールルギャバン


    Spoiler:
    SPOILER:
    京都で結成されたロック・バンド。2005年4月に同志社大学の音楽サークル仲間により、当初は5人編成で 活動を開始。その後、メンバーチェンジを経て、ゲイリー・ビッチェ(ds,vo)、T-マルガリータ(b)、ユコ=カティ(key)の3人体制で継続。2009年3月開催の〈MUS IC CHALLENGE 2008〉にてグランプリを獲得し、同年11月に『野口、久津川で爆死』でアルバム・デビュー。2010年 6月のミニ・アルバム『クロなら結構です』でメジャーへ進出。精力的なライヴで全国的に活動域を広げるも、 2014年5月にライヴ活動を休止。2015年3月に再始動を果たし、同年6月にフル・アルバム『シャンゼ リゼ』を発表。



    45. miwa


    Spoiler:
    SPOILER:
    1990年6月15日生まれ、神奈川県葉山出身のシンガー・ソングライター。東京育ち、慶應義塾大学卒。2 010年にシングル「don't cry anymore」でメジャー・デビュー。翌年の1stアルバム『guitarissimo』が1位となると 、以降もヒットを重ねる。2013年には初の日本武道館公演を開催し、NHK『紅白歌合戦』に初出場。20 15年には「夜空。feat.ハジ→」で初のコラボレーション曲を発表。映画やTVドラマで女優デビューも 果たす。また、「結 -ゆい-」が第83回NHK全国学校音楽コンクール・中学校の部課題曲となり話題に。2017年に5thアルバム『 SPLASH☆WORLD』をリリース。



    46. 三戸なつめ


    Spoiler:
    SPOILER:
    1990年2月20日生まれ、奈良県出身のファッションモデル/歌手。2010年より関西で読者モデルを開 始。2012年の上京後も数多くの雑誌に登場し、パッツン前髪=“眉上バング”なヘアスタイルで同世代女子 を中心に支持を獲得。青文字系雑誌では常にトップの人気を博す。セルフ・プロデュース本『なつめさん』もヒ ット。中田ヤスタカのプロデュースにより2015年4月にシングル「前髪切りすぎた」でCDデビュー。以降 、モデル/アーティスト/タレントとして幅広く活躍。2017年4月に1stアルバム『なつめろ』をリリー ス。



    47. Aqua Timez


    Spoiler:
    SPOILER:
    日本のポップ・ロック・バンド。2003年に太志(vo)、OKP-STAR(b)を中心に結成し、その後大介(g)、mayuko(key)、TASSHI(ds)が参加し 、2006年7月より現5人編成となる。メッセージ性を重視したリリックとポップかつヒップなサウンドが共 感を呼び、2006年にミニ・アルバム『七色の落書き』でメジャー・デビュー。以降、「決意の朝に」「千の 夜をこえて」「虹」などヒットを連発しながら、精力的なライヴ活動でファン層を拡大。2015年夏には10 周年企画ベスト・アルバム『RED』『BLUE』をそれぞれ発表。また、震災復興支援の活動に も積極的。



    48. tacica


    Spoiler:
    SPOILER:
    2005年結成、北海道出身のロック・バンド。バンド名はメンバーの“確かね……”という口癖に由来。20 05年4月から札幌を拠点に活動を開始。2007年2月のライヴ会場限定ミニ・アルバム『Huma n Orchestra』がインディ・チャート首位を獲得するなど話題を呼ぶ。2008年10月に1stフル・ アルバム『parallel park』でメジャー・デビュー。以降、アニメ『宇宙兄弟』主題歌「HALO」などヒット作を放つ。メンバ ー脱退により、猪狩翔一(vo,g)、小西悠太(b)の2名体制で再始動。2015年5月にアルバム『LO CUS』を発表。2016年2月にシングル「発熱」をリリース。



    49. ROTTENGRAFFTY


    Spoiler:
    SPOILER:
    京都府出身のロック・バンド。メンバーはNOBUYA(vo)、N∀OKI(vo)、KAZUOMI(g) 、侑威地(b)、HIROSHI(ds)の5名。1999年に結成し、地元・関西を中心に精力的なライヴ活 動を行なう。2003年11月に坂本龍一「戦場のメリークリスマスのテーマ」を大胆にアレンジしたシングル 「悪巧み~ Merry Christmas Mr.Lawrence」でメジャー・デビュー。活発なライヴ活動で人気を博す。2010年代に入ると、1 0年間衣装としてきたスーツを脱ぎ、ラウド・シーンの枠を越えて活躍。2015年に再びメジャーへ進出。2 016年までにシングル6枚、アルバム5枚を発表。



    50. きゃりーぱみゅぱみゅ


    Spoiler:
    SPOILER:
    1993年1月29日生まれ、東京都出身の女性モデル/シンガー。正式フルネームは“きゃろらいんちゃろん ぷろっぷきゃりーぱみゅぱみゅ”。高校の時に“青文字系”モデルとしてデビュー。キュートなルックスと自由 奔放なキャラクター、独創的なパフォーマンスで人気に。2011年に「PONPONPON」のPVが話題と なり、世界からも注目を浴びる。以降、作品を出すごとにヒットを連発し、日本武道館公演やワールドツアーも 開催。2016年5月、デビュー5周年を記念した自身初のベスト・アルバム『KPP BEST』をリリース。



    51. AK-69


    Spoiler:
    SPOILER:
    1978年8月28日生まれ、愛知県小牧市出身のヒップホップMC/歌手。メジャーではなく“インディだか らこそできること”を追求する姿勢で活動を展開。数多くの客演をこなし、シンガー“KALAS SY NIKOFF”名義でのソロ活動を皮切りにシーンに台頭。倖田來未やAI作品などへの参加でさらに知名度を 高めると、2011年の『THE RED MAGIC』や渡米して武者修行後の2013年の『The Independent King』で高評価を獲得し、孤高のスタイルで支持を得る。2015年に『THE THRONE』を発表。2016年には米名門レーベル〈デフ・ジャム〉と契約。



    52. ハルカトミユキ


    Spoiler:
    SPOILER:
    日本の女性フォーク・ロック・ユニット。歌人・ハルカ(vo,g)と奇人・ミユキ(key,cho)のとも に1989年生まれの2名で構成。立教大学の音楽サークルで知り合い、結成。2012年にEP『虚言者が夜 明けを告げる。僕達が、いつまでも黙っていると思うな。』でCDデビュー。時代を引き裂く詞世界や中毒性の あるメロディで話題を呼ぶ。2013年に初フル・アルバム『シアノタイプ』でメジャーへ進出。2015年は “毎月新曲発表”のマニフェストを掲げ、2016年は47都道府県ツアーなど活動も精力的。2017年の『 溜息の断面図』までアルバム3枚を発表。



    53. GLIM SPANKY


    Spoiler:
    SPOILER:
    長野県発のロック・ユニット。1991年生まれの松尾レミ(vo,g)と90年生まれの亀本寛貴(g)とい う同じ高校に通っていた2名で構成。2007年結成当初は4人組だったが、2010年より現体制へ移行。2 014年に1stミニ・アルバム「焦燥」でメジャー・デビュー。ハスキーで圧倒的存在感のヴォーカルとブル ージィで感情豊かなギターを特色とする“オーセンティック・ロックの旗手”として急速に名を広める。201 5年の初フル・アルバム『SUNRISE JOURNEY』より、2016年に『Next One』、2017年に『BIZARRE CARNIVAL』とアルバム3枚を発表。



    54. CAPSULE


    Spoiler:
    SPOILER:
    日本の音楽ユニット。国内外で幅広く活躍するクリエイター“中田ヤスタカ”の活動の中心となるユニットで、 ヴォーカリスト“こしじまとしこ”とともに1997年に結成。2001年、シングル「さくら」でデビューを 果たす。当初はボッサ、ラウンジ系などのモダンなサウンドが中心だったが、それに囚われない自由奔放で刺激 的な楽曲群を発表。音楽界のみならず、服飾・美容や映像などクリエイティヴなシーンからも高い支持を得てい る。ワールドワイドな大型フェスにも多数出演。2013年、ワーナー移籍とともに、表記を大文字の“CAP SULE”へ変更。同10月、アルバム『CAPS LOCK』をリリース。



    55. Base Ball Bear


    Spoiler:
    SPOILER:
    日本のロック・バンド。愛称は“ベボベ”など。2001年、高校の学園祭出演のために結成され、翌年に現バ ンド名へ改称。2003年にミニ・アルバム『夕方ジェネレーション』でデビューし、2006年のミニ・アル バム『GIRL FRIEND』でメジャーへ進出。高い音楽性と演奏力で注目され、人気バンドとして存在感を発揮。2013 年には初のベスト・アルバム『バンドBのベスト』を発表。当初より4人組で活動してきたが、2016年3月 より小出祐介(vo,g)、関根史織(b,cho)、堀之内大介(ds,cho)の3名体制へ。2017年 4月に7thフル・アルバム『光源』をリリース。



    56. RADWIMPS


    Spoiler:
    SPOILER:
    日本のロック・バンド。メンバーは野田洋次郎(vo,g,p)、桑原彰(g)、武田祐介(b)、山口智史( ds)の4名。愛称は“ラッド”。バンド名は“RAD”(=「すごい」の俗語)と”WIMP”(=「弱虫」 )とを組み合わせた、“かっこいい弱虫”“マジスゲーびびり野郎”などを意味する造語。2001年に結成し 、2005年にメジャー・デビュー。以降、「DADA」「狭心症」「君と羊と青」などヒットを放ち、201 5年までシングル18枚、アルバム7枚を発表。2016年8月にアニメ映画『君の名は。』サントラ・アルバ ム、11月に8枚目のアルバム『人間開花』をリリース。同年末にNHK『紅白歌合戦』に初出場 を果たす。


    Los resúmenes y algunas fotos de los artistas es de rockinon y rijfes respectivamente.








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    * No hay que unir nada ya que son descargas independientes. A cada link
    le corresponde un sólo artista. Sólo agregar al final la extensión .mp4 *

    Si los links están caídos o no funcionan, repórtalos en este tema.


  2. Los siguientes usuarios agradecen a marciano2008 por este tema:

     chus

  3. #2
    marciano2008
    No Registrados Avatar de marciano2008

    Predeterminado

    Con este festival finalizo la subida de cualquier tipo de conciertos (includios MV/PV) ya que cada vez son más grandes y éste no fue la excepción ya que fue de 3 dígitos (GB) por eso "Lo Mejor" de los 4 días (aprovechen no vayan a ser que lo borren) ¿Y ahora que haré? Esperando que concluya la finalización de las últimas series para agregar los links a "1000 Series Finalizadas" por Imágenes (Edición Especial) y responderé lo que le dijo 'Rambo' a su superior al final de la película: ¿Que harás ahora?. Rambo le dice: "seguir mis ideales..."

  4. Los siguientes usuarios agradecen a marciano2008 por este tema:

     chus

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